【元塾講師が語る】大学受験勉強に学研プライムゼミの動画学習をオススメする3つの理由

皆さんの中にこのような疑問を持つ人は多いと思います。

入試対策には対面学習と動画学習のどっちがいいんだろう。

おススメの映像学習サービスはなんだろう。

この記事では、その疑問に元塾講師の私がお答えしたいと思います。

まず初めに結論を言いたいと思います。

結論:難関校を目指すやる気のある生徒は動画学習で勉強すべき!

その理由を説明します。

理由1:映像学習は繰り返し見ることができるから

映像学習の利点は何度も繰り返し見ることができるということです。

大半の場合、授業内容は1回聴いただけでは理解はできません。それどころか、なんとなくわかったつもりになってしまい復習を怠ってしまうものです。

しかし実際アウトプットをする際になると、大体つまずいてしまいます。 その時に何度も復習できる事は、映像学習の大きなメリットです。

人間の記憶は繰り返し同じ情報をインプットすることで強化されることが科学的に証明されています。

何度も繰り返し復習して記憶を定着させるという勉強法を行う上で、映像学習は最善の方法だと考えられます。

理由2:トップレベルの講師による授業が受けられる。

次に、トップレベルの講師に教わることができることも非常に大きいです。 以前は対面式の授業が大半でした。そのため担当する講師や地域によって授業レベルの質が違うという問題がありました。

学校の授業でも同様ですが、先生の質が悪いと理解の効率は間違いなく下がってしまいます。

学研プライムゼミの映像学習はそのようなデメリットがなく、しかも動画に出てくる講師は有名予備校の中でも指折りの講師陣で、非常に有名で、かつ授業のレベルも高いです。

理由3:倍速や早送りができ、自分が必要なところだけを復習できる。

対面式の授業だと、先生が黒板に字を書いている時間や、生徒が考えるのを待つ時間があります。

これは本来は不要な時間です。動画の学習ではもともとそのような時間が省かれていたり、不要な時間であれば、飛ばしてみることもできます。

特に復習を行う時などは、自分が理解している部分は早送り、そうでないところだけじっくり見ると言うように使い分けることで効率よく学習を進めることができます。 

私がお勧めする学研プライムゼミは古文の荻野先生、日本史の石川先生をはじめとした予備校のトップレベルの講師が集まっています。

また、難関大学の合格に狙いを定めたカリキュラムが組まれています。また、カリキュラムも志望大学・学習段階に応じて選択、組み合わせが可能なため、一人ひとりに合わせて志望校への最短距離を進むことができます。

大学受験は人生の一大イベントです。この講座でしっかり基礎発展を身に付けて入試レベルの力を身につけて第一志望の大学に合格できることを願っています!

雑記
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